youshigo SINGER SONG WRITER YOSHINO MARIKO OFFICIAL WEBSITE
  • ニックネーム
    まりちゃん しのちゃん 
  • 誕生日
    6月17日
  • 血液型
    A型
  • 出身地
    静岡県富士市
  • 身長
    自称 152センチ
  • 気分転換(趣味)
    料理、パン作り、食べること、寝ること、

    お風呂に入ること、ぼーっとすること。
  • 自慢
    お菓子作り

    お菓子教室開講の免許取得中
  • 性格的なこと
    真面目

    どちらかと言うとインドア
  • ごほうびに

    食べるおやつ
    モンブラン、スフレ、ガレット、苺ショート

    チーズケーキ(どちらかというとレアの方)

    みたらし団子、わらび餅、芋もち

    ハーゲンダッツの抹茶かチョコレートブラウニー
  • 好きな書籍
    オーヘンリー、星の王子様、ましろのあさ
  • 2016年
    「=かけがえのないもの」アルバム制作
    その内2曲のMVの制作(目標)
    10月30日には善福寺葉月ホールハウスでのレコ発ワンマンの開催が決まっています。
    今年も私らしく誠実に音楽を奏でて行きたいと思ってます。
  • 2015年
    弾き語りでのスタイルに少しだけ慣れ始める。沢山の方に「よしのまりこ」の歌を知ってもらいたい。そんな想いからフリーライブを多めに行った1年でした。年の初めには2016年のアルバム制作を決め、2015年下半期にそれに向けたSingle CD「見えないもの」を発売しました。年末に行った地元富士市でのワンマンライブBLITZ CAFFEでは師走のお忙しい中沢山の方に足を運んでいただきました。2016年もやります♡(笑)
  • 2014年
    楽曲制作や、月数本のライブ活動をする一方で、その他に自分が出来る音楽への恩返し、社会への貢献を考え「音楽を教える仕事」を精力的に始めます。現在は幼児音楽教育や合唱指導、ボイストレーナー、YAMAHAの研究プログラムなど音楽講師として沢山の方と触れ合う機会が以前より増えました。
  • 2013年
    1年間必死に弾き語りを続けようやくほんの少し形になり始める。初めて「弾き語り」を音源化しMVも作りました。「君の言葉」(スタヂオけろり 吉田友樹制作)。初の弾き語りワンマンを6月に渋谷Lastwaltzにて決行。沢山の方に助けられ無事にワンマンを終えることが出来ました。
  • 2012年
    ユニットで制作したCDが初めて全国流通を果たし、3月30日には渋谷Last Waltzにてレコ発ワンマンを行いました。事情によりそのユニットはまま解散となりました。ここに来て改めて自分の音楽と向き合い始めます。一人の力でどれだけ私は表現出来るのだろうか。挑戦してみよう。と思いました。それが現在主に行っている「弾き語り」でのスタイルで音楽活動を再スタートしたきっかけです。幼少期、ピアノの練習をさぼっていたことを激しく後悔。思うようにピアノを奏することが出来ない中でしたが、弾き語りを始めたことにより、これまで悩んでいた発声法や歌い方の表現について悩む事が減りました。
  • 2011年
    大学時代の同級生とユニットを結成後年間100本近くのライブを行いました。
  • 2010年
    大学卒業後働きながら音楽活動を続けます。バンドや、大学の同期であるジャズピアニスト山野友佳子とのDuoでの活動が主でした。クラシックとは全く違う発声法に悪戦苦闘の日々。そんな中2010年に開催された立川市と法政大学のイベントで初めて賞をいただきました。賞をくださったコモリタ先生が受賞時に「彼女の色、匂い、がここにある。物を作る時に0から作る事が出来る人である。」とコメントを下さいました。その言葉のおかげでなんとか一番辛い時期を越える事が出来ました。
  • 2009年
    大学3年の終わり頃から作曲について学び始めました。同大学先輩である後藤ゆり(作曲、編曲)さんに、譜面の書き方から教わり大学4年の夏、初めての自主制作CDを制作。私にとっての卒業制作でした。曲作り、レコーディング、CDのデザイン、プレスに至るまで、どのようにCDが出来上がるのかを初めて知りました。そのCDを持って高校の時からお世話になっている歌の師匠である篠崎義昭氏に進路報告をしました。暖かく背中を押して下さった先生、ジャンル違いの世界に飛び込んだ今もなお音楽人としての先生の背中を追っています。初めてライブハウスという場所で歌ったのもこの時期です。
  • 始まり
    小学生5年生の時Kiroroさんの「未来へ」を聴き初めて「シンガーソングライター」という職業を意識しました。作詞、作曲を始めたのもその頃です。詩を書く事はその頃から好きで習慣のようにノートに綴っていました。(今見ると恥ずかしくて読めない。)歌いたい、となった時ピアノ講師である母の教えで自分のやりたい音楽は基本であるクラシックを学んだ後にする事を約束。声楽を中学2年の時から学び始めます。高校は県内の芸術科のある学校に進学しクラシック音楽(主に西洋)について学びます。卒業後東京音楽大学の声楽科に進学します。